こんな症状ありませんか?入浴中に膣にお湯が入るようになった。くしゃみや咳で尿漏れする。トイレに行くのを我慢出来ない。

これらの症状は女性ホルモンの減少による膣やせかも?コラーゲンを増量して膣の症状を改善する新しい方法があります。※詳細はスタッフまでおたずねください。

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施術の利点

施術の利点

ビビーブは別名「膣のサーマクール」とも呼ばれる治療です。

ビビーブは膣をレーザーで焼いたりメスを使ったりする外科的な方法を使わずに膣のゆるみを治療する新しい膣の引き締め治療です。ビビーブでは高周波エネルギーを用いて治療を行います。この高周波により、コラーゲンの再構築を促し、コラーゲン密度を高めることによって膣の引き締め治療を行うことができるのです。治療は30分程で完了し、一度の施術で済むので何度も通院する必要がありません。もちろん外科的な方法は使わないので痛みや傷跡が残る心配もありません。

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運動や磁気による筋肉刺激による方法で効果が無かった方

ビビーブ以外の膣の引き締め治療で多く用いられているのが骨盤底筋を鍛えるケーゲル体操と呼ばれる運動やテレビの特集でも話題になった「膣トレチェア」です。しかし、体操は毎日続けることが難しく、効果が出るまで長期間かかってしまうため途中で諦めてしまう方が非常に多いそうで、途中でやめてしまったという声を非常によく聞きます。また、膣トレチェアは特殊な椅子に座るだけで、磁気電気刺激が骨盤底筋を動かし、膣付近の筋トレができるようになっているので、自分で行うトレーニングと比べるとずいぶん楽です。しかし、1週間に1度の通院治療を10週間程も続けなければならず、継続することが難しいという方も多くいます。また、この膣トレチェアは日本に50台程度しかないため、自宅の近くに膣トレチェアのあるクリニックがなければ通うことすらできません。一方、ビビーブではわずか1回の治療のみでよいため治療を行う場所が多少遠くても施術を行うことができ、体操や磁気等を用いた筋肉のトレーニングでは効果が出なかった方でも、コラーゲン密度を高めることで膣の引き締め効果を感じることができます。

外科的手術による膣の引き締め方法に抵抗のある方

外科的手術は、レーザー手術が取り入れられたことによりハードルは低くなりましたが、やはりダウンタイム(出血や痛みを伴ったり性交を控えたりする必要がある期間)が2ヶ月程度必要になるため、手術をすることに抵抗がある方も多くいらっしゃいました。ビビーブは高周波エネルギーを利用して膣の自然なコラーゲン再建プロセスを刺激する方法で、出血はなくダウンタイムも1週間程度と短くなります。これまで悩んでいながらも手術に踏み切れなかった方にこそ、ビビーブをお薦めします。

ビビーフを受ける前は、膣の乾燥が気になっていました。ビビーブを受けてから一週間で再生された膣のコラーゲンのお陰か乾燥感が改善され、潤いを感じるようになりました。これから更にコラーゲンが増えるとの事なので、楽しみにしています。(47歳女性)

出産後から、入浴の時に膣に大量のお湯が入るようになり、そのお湯が逆流するようになりました。効果の実感は1か月後くらいからと聞いていたのですが、ビビーブを受けて1週間後から「入るお湯の量が減ったかな?」と実感、2か月経った今は、ほとんどお湯が膣に入らなくなりました。(35歳女性)

ストレスによりホルモンの減少で膣が痩せてしまったようで、トイレに行くのに我慢できなくなっていたり、軽い尿漏れをしていましたが、尿漏れパッドを当てるのが嫌でビビーブを受けました。改善効果は1週間後位から分かるようになり、膣がふっくらしてきました。今では仕事でも外出先でも普通に生活できるようになりました。(33歳女性)

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